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薬局のビューティーペア@佐敦

110731「ビューティーペア」だなんて我ながら古いっ!
そしたらHamが横で「古いなんてもんじゃない。古すぎる。まだ"K"姉妹の方が通用度が高いんじゃないか?」と。
いずれにしましても、とても美形な猫2匹。

この子たちに最後に会ったのが2年前。
それから会いたいと思いつつ、なかなかタイミングが合わずに会えずじまい。
今でも元気か気になります。
次回の香港旅行の時には会えるでしょうか?【Kei】

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雲上のホテル@西九龍

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香港に近づく飛行機の中、あいにくの分厚い雲で何も見えないと思っていたのですが、ポツリと一つだけ何かが見えました。
それはまさに香港麗思卡爾頓酒店(The Ritz-Carlton Hong Kong)。
頭を雲の上に出すのは富士山だけではないようです。
 
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朝食時に窓の外は雲に覆われていて全く何も見えなかったのですが、下に降りてから見上げると上層階は雲の中でした。
その姿はまさに伝説のバベルの塔を彷彿させます。
 
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夜景は雲の切れ間から眺めるという状態でした。
写真は部屋の窓から旺角方面を見たもので、中央から少し左上に朗豪坊(Langham Place)が見えます。
朗豪酒店(Langham Place Hotel)に泊まった時に窓から見た印象では「背が高いビルがあるもんだ」と思っただけで特に何も感じなかったのですが、実際にここから見下ろしてみるとヘリコプターから眺めているような視点のちがいに感動しました。【Ham】

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「泊」メモ 香港麗思卡爾頓酒店 前編

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新たに移転オープンした香港麗思卡爾頓酒店(The Ritz-Carlton Hong Kong)に泊まってきました。
結婚記念日直後という大義名分の下、しかも15年前の新婚旅行ではかつての「麗嘉酒店」に泊まってるし、いろいろと理由をこじつけて予約に至ったのでした。

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その雲上の客室。
部屋番号が5ケタというところに100階以上のところにあるので当然としてもたまげました。
果物もさすがいろんな種類が置いてあります。
食べないけれど嬉しいもの。

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全体的に香港島側の"F"に雰囲気が何となく似ているような気がしますが、決定的にちがうのがバスルーム。

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特にバスタブがとても大きいところが"F"との大きな差。
バスピローまで置いてあります。

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備品も十二分。

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設備も十二分。

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ケーキは結婚記念日のお祝いでホテルからの差し入れ。
こういう気の利かせ方がさすが。
二人で食べてしまうにはもったいないほどおいしいケーキでした。

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新しさもあるでしょうが、全体的にはダントツで香港一だと思いました。
設備といい居心地といい景色といい文句なし。

強いて欠点を挙げれば、あまりに高いところにいるので現実感がいまひとつ伴わず、地上へ下りて行くと別世界ぶりに面食らうということも…。
そういう意味では文字通りの"cloud nine"でした。続きはコチラ【Kei】

香港麗思卡爾頓酒店:http://www.ritzcarlton.com/

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女性警察官@北角

110729北角で見かけた女性警察官。
ユニフォームがカッコイイ。
特にパンツとブーツが乗馬服を彷彿とさせるもの。
旧宗主国の名残を感じるのは私だけ?【Kei】

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某月某日のメニューNo.7@満福樓

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毎度おなじみ満福樓(Dynasty)。
特に行く店を決めていない時は結局ここに落ち着きます。
初夏のある日の夕食は夏野菜を取り入れたこんなメニュー。

注文したのは、
✣蜜汁叉燒(チャーシュウ)
✣椒麻茄子(ナスのピリ辛ゴマ油ソースがけ)
✣冬瓜盅(冬瓜の二重蒸しスープ)
✣蒜茸蒸大蝦(大エビのニンニク蒸し)
✣豉蒜涼瓜斑頭腩煲(ニガウリとハタのトウチ風味土鍋煮込み)
✣XO醤雜菌小炒皇(キノコ入りXO醤風味の野菜炒め)
✣上湯浸莧菜(ヒユ菜のスープ蒸し)
✣星州炒米(シンガポール風ビーフン)

今回は内容がかなり豪勢で値段も5人でHK$3000近く。
長年通い続けて初めての一人HK$500の大台超えとなりました。
ここでの予算はHK$250前後と考えていますので、倍以上の金額。
とはいえ、注文した料理のうち冬瓜盅と蒜茸蒸大蝦と豉蒜涼瓜斑頭腩煲で約HK$2000。
海鮮を使った料理はやはり値が張るということ。
当然と言えば当然です。
内容的には文句のつけようがないコストパフォーマンスの高さに大満足でした。
期待を決して裏切らない満福樓、これからも通い続けます。【Kei】

滿福樓:香港灣仔萬麗海景酒店

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龍島のチョコレート

110723龍島(Lucullus)で香港らしさを感じるフレーバーのチョコレートを買いました。
✣糖姜純朱古力(Ginger Dark Chocolate)
✣芒果朱古力(Mango Chocolate)
✣花形芒果純軟心朱古力(Blossom Mango Truffle)

意外においしくて、見かけ倒しになっていないところが立派。
値段もずっと手が届きやすいし、我が家はあちらよりもこちらが好み。
やっぱり庶民です。【Kei】

龍島:http://www.lucullus.com.hk/

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つらい店番@銅鑼灣

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猫に店番をさせて、飼い主はどこへやら。
猫の手を借りるくらい忙しいらしい。

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それにしても、通行人はこのかわいらしい店番が目に入らないらしくて、お構いなしに通っていきます。
店番は結構つらいようです。【Ham】

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満福樓の南乳燒焗大白鱔

110721今日は土用の丑なので広東料理でのウナギ料理を。

私は蓬莱軒のひつまぶし以外のウナギが苦手なのですみません積極的にウナギを食べたいとは思わないのですが、この日は店の人にすすめられたし大人数だったので、冒険のつもりで注文してみました。
ウナギを南乳(塩漬け発酵豆腐を紅米で色づけした調味料)に漬けて焼いたものです。
クセのある南乳の風味がウナギ独特の臭みを抑えてあるのと表面を香ばしく焼いてあるのとで、なかなかおいしい。

「所変われば品変わる」で、ウナギがこんなふうにも変身するとはさすがは広東料理。【Kei】

滿福樓:香港灣仔萬麗海景酒店

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ベーカリー併設の翠華餐廳@銅鑼灣

110719a銅鑼灣の謝斐道にある翠華餐廳(Tsui Wah Restaurant)はベーカリーを併設しています。
かねてからここのパンを食べてみたくて仕方のなかった我が家、ホテルでの朝食を極力控えて出かけてみました。
タイミングがよかったせいか紅豆菠蘿包(小豆あん入りパイナップルパン)が焼きたてで、こんなチェーン店でもと言ってもベーカリー併設の店は他にもあるのかしら?おいしかった。
蛋撻(エッグタルト)も意外とイケて、翠華餐廳のベーカリーは我が家としてはポイント高し。

仰々しいプレゼンテーションで出されてちょっぴり照れくさいけれど普通の凍奶茶より数段おいしい香檳奶茶と一緒に食べると至福の朝食。
ホテルでの朝食を極力控えてはるばる海を渡ってきたのはつくづく正解でした。【Kei】

翠華餐廳:http://www.tsuiwahrestaurant.com/

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怪しい看板@銅鑼灣

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遠目には正しい日本語と思いきや、"な"の一部が引っくり返って少し怪しい。
そもそも本当に香港の食材だけで作っているのでしょうか?【Ham】

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Pastry Gemsのチョコレート

110718aせっかく香港麗思卡爾頓酒店(The Ritz-Carlton Hong Kong)に泊まっていたのでプレゼント用にチョコレートを買おうと思ってペストリージェムズ(Pastry Gems)に行った時、"Hong Kong Style Milk Tea"と"Egg Tart"のフレーバーのチョコレートがあることを知ったのでついでに自宅用に買ってみました。
すごい投資のわりに味の印象が超薄い。
期待していたような香港っぽい味を感じないのは我が家がバカ舌ゆえか、はたまたチョコレートが上品すぎるゆえか…謎。【Kei】

香港麗思卡爾頓酒店:http://www.ritzcarlton.com/

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カプセルトイNo.10@銅鑼灣

110718今回もまた性懲りもなくガチャガチャやってしまいました。
今回は「本格広東料理」のシリーズで全8種類。
「利佳大酒樓」のタグつき。
中国語と日本語の併記ですが、相変わらず日本語が面白いので原文を載せちゃいます。
✣豉椒排骨炒麵(スペアリブ焼き麺)
✣乾炒牛河(牛肉野菜炒め麺)
✣星州炒米(カレー味焼きファン)
✣生炒排骨飯(豚スペアリブチャーハン)
✣楊州チャーハン(ヨウシューシャーハン)
✣翡翠蝦球炒麵(エビボール焼き麺)
✣鹹蛋四寶飯(塩漬け卵と四宝ご飯)
✣銀芽肉絲炒麵(豚肉いり焼き麺)

でも3回で打ち止めにしたので我ながらエライ。
しかも3回で3種類出てきたところが素晴らしいと自分で自分を褒めてます。【Kei】

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香港のタクシーは電子の城

110716香港のタクシーの運転手さんは、3つぐらい携帯を持っているのは当たり前。
でも8つも持っている人は初めて見ました。
その他に料金メーターだの無線だのGPSだのオーディオだのと、飛行機のパイロットですらこんなにいろいろな機器に囲まれていないかもしれません。

運転手さんに「すごいねぇ」と言うと、照れくさそうに笑っていました。【Ham】

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グリコの蠔皇鮑汁味百力滋

110713a蠔皇鮑汁味百力滋(アワビのオイスターソース煮込み味プリッツ)は椰汁燕窩味コロンの隣に積んでありました。
このプリッツも、大昔は香港魚翅味(フカヒレ風味)、その後、海鮮料理味(シーフード風味)へと変化しています。

1箱HK$88で2箱買うと少し安くなってHK$158。
それでもいいお値段ですけどね。
店員さんに「2箱買ってください」と言われましたが、だいたい1箱でも結構いい値段だし「2箱も同じのは高いからいりません」と断ったら「コロンとプリッツの組み合わせでもいいですから買ってください」と折衷案を提示されたので即決しました。

味はほんのかすかにアワビっぽさが混じっている気がしないでもないオイスターソース味のプリッツ。
12個入りなのでこれもばらまき用にピッタリ。【Kei】

蠔皇鮑汁味百力滋:零食物語にて購入

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グリコの椰汁燕窩味可瓏

110713グリコ(格力高)の香港版地域限定モノのお菓子をこまめに見ていなかったからいまさらのように気づきましたが、コロン(可瓏)はいろいろ変化しているようです。
大昔は芒果布甸味(マンゴープリン風味)、その後、蛋撻味(エッグタルト風味)へ。
最新のものは椰汁燕窩味(ツバメの巣入りココナツミルク味)。

味はそのまんまココナツ味。
もちろんツバメの巣の気配は皆無です。
でもいいんです、12個入りで、ばらまき用にピッタリだから。【Kei】

椰汁燕窩味可瓏:零食物語にて購入

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路地の猫@銅鑼灣

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猫がちゃんとお座りしている姿はかわいらしい。
邪魔をしてはかわいそうなので路地には入らず通り過ぎることにしました。

翌朝、同じ路地を通りかかると友達と一緒にいました。
友達の方が警戒心が強いようです。

やはりそのまま通り過ぎました。【Ham】

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徳成號の行列@北角

110710Church Ladyさんと誘い合わせて久々に徳成號に行ってみました。
開店時刻よりかなり早く北角に着いたので、殊勝にも早めに行って待っていようと思って行ってみたらば、店の前にはすでに行列ができててビックリ!
ちなみに我が家が着いたのが9時15分で順番は15人目。
その後、行列はどんどん長くなるばかり。

9時半になったら開店するかと思いきや、9時半に蛋巻(エッグロール)を満載した車が店の前に着いて搬入を始めて、時間どおりに開店する気配なし。
日本人の感覚ならば開店前に搬入をすませておくのが当然みたいなところがあるけど、ここは香港。
こういうユルさがまた楽しいもの。

結局実際に開店したのは9時40分頃で、我が家が無事に蛋巻を買えたのが10時前。
いやはや、朝から一仕事したような気分。
今回は牛油(バター)の風味が置いてなかったのが残念でした。

とにかくこんな行列を見たのは初めてのこと。
季節のせいなのか、人気のせいなのか、一介の観光客の身としては知る由もないけれど、一旦こんな大仕事を経験してしまうと、次回は今回買えなかった牛油の蛋巻を買いに行くかどうかは…う~ん、不明。【Kei】

德成號:香港北角渣華道64號地下

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日本人は買わない@銅鑼灣

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「クリプトスポリジウムとジアルジア」は除去できなくても結構です。
こんなものいりません。

「おしルくなフユ」もいりません。
いったい何に効くというのでしょうか? 【Ham】

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福臨門魚翅海鮮酒家の原盅炖佛跳牆

「一日前預訂、兩位起」の原盅炖佛跳牆。
2人前から予約を受けてくれるので、2人前を注文して5人で分けました。

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恭しく置かれた器。
周囲の注目を浴びてちょっと恥ずかしい。
 

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給仕の人が薄紙のシールをナイフを使って取り除きます。
 

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蓋を開けたところ。 
 

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干鮑(干しアワビ)。
  

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魚翅(フカヒレ)。 
  

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水魚(スッポン)。
 

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花膠(魚の浮き袋)。

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鵝掌(ガチョウの水かき)。

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花菇(干しシイタケ)。
 

最高級の材料で取ったダシそのものといった感じ。
それぞれが高級食材なのでそれぞれの味が主張しすぎているような気すらしました。
これで1人前HK$2600。
材料が材料だけに高いのは当然ですが、味としては庶民の我が家は例湯(日替わりスープ)の方が好き。
ともあれ、一度は食べてみたかったので、いい経験になりました。

こんな酔狂な趣向に快く賛同してくださった太太さんご夫妻、キャセイパシフィック航空で客室乗務員をしている後輩のTさん、ありがとうございました。【Kei】

福臨門魚翅海鮮酒家:九龍尖沙咀金巴利道53-59號

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訓練生@銅鑼灣

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お兄さんのTシャツには"TRAINER(訓練士)"とあるので、この子は"TRAINEE(訓練生)"なのでしょう。
盲導犬ではなさそうだけど、何の訓練かな? 【Ham】

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親子用お手洗い@HKG

110705h香港国際空港のバゲージクレームエリアにある女性用お手洗いには親子用のブースがあります。
ドアだけでなく、内側の壁にも絵が描いてあって楽しい。【Kei】

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金満堂甜品の熱戀小伙子・初戀小仙子・失戀小王子

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金満堂甜品のデザートはどれもこれもおいしそうでHamと二人だけだと選ぶのに悩みます。
ある日、人数に物を言わせて念願だったデザートを全種類同時に注文することができました。

✣初戀小仙子-士多啤梨、雪糕、小丸子、粿子、愛玉
✣熱戀小伙子-芒果、雪糕、小丸子、粿子、愛玉
✣失戀小王子-藍苺、香蕉、雪糕、小丸子、藍苺粿子、愛玉
(原文のまま転記)

ハート型のコンニャクゼリーをいくつも並べてしまうところが安直な気がしないでもないですが、それでもコンニャクゼリーとか愛玉とかタピオカとか弾力のある食感の食べ物が好きな私にとっては、どれも大変に魅力的なのです。【Kei】

金滿堂甜品:九龍九龍城城南道5,6,9號

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機内食 NGO=HKG@CX('11年5月)

機内食ネタの第3弾。

✣名古屋-香港
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エコノミークラスの機内食。
選択肢は鶏肉と魚。
今回のパンは初めて見る形。
デザートがこのテのものにしては珍しくおいしかった。
いつも思うのですが、名古屋-香港の機内食は割合まとも(特にエコノミークラス)。

✣香港-名古屋
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エコノミークラスの機内食。
選択肢は鶏肉と牛肉。
鶏肉は"Orange Chicken"を真似した感じですが、やたらと甘ったるいだけで思いっきりハズレ。
牛肉の方は一見した感じでは段ボール紙が丸めて入ってるのかと思っちゃった。
デザートはアイスクリーム。
寒い機内ではさらに寒くなるので、個人的にアイスクリームは嬉しくない。【Kei】 

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機内食 NGO=HKG@CX('11年1月)

たまってた機内食ネタ第1弾(旧ブログと一部重複あり)。

✣名古屋-香港
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エコノミークラスの機内食。
選択肢は鶏肉と牛肉。

✣香港-名古屋
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エコノミークラスの機内食。
選択肢はこれまた鶏肉と牛肉。

約半年も前の話ゆえ、味については忘却の彼方。
しかしトレイを引っくり返すほど悲惨なものではなかったと思います。【Ham】

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靠得住の鮑魚雞絲粥

110703b去年の6月に初めて食べて感動したここのお粥。
やっと再訪の機会を得ました…と言いつつ出かけたのは夕食の予約の1時間前というのがいかにも我が家のやりそうなことではあります。

この鮑魚雞絲粥はアワビと鶏肉とレタスの細切り入り。
魚のダシでおいしく炊き込んであります。
お粥にしてはHK$49と破格の値段ですが、この内容ならば納得がいきます。
アワビ入りのお粥は「美味鮑片粥」で有名な某店よりも我が家は断然こちらを選びます。【Kei】

靠得住:香港灣仔克街7號

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SK-Ⅱ価格比較 香港vs日本

110703「美しさを保つためには投資は必要よ」と6歳年上の友人がずっと昔に言っていたのを他人事のように聞いていた私も、最近は他人事でなくなってきちゃった。
「美しさ」なんて大それたことは願うべくもないけれど、それでもそれなりに手を打ちたい。
そこで使い始めたのがSK-Ⅱ。
高嶺の花のSK-Ⅱも香港だと手が出るというもの。
香港、日本の空港免税店、日本国内、のそれぞれの値段はこんなふう。

✣Facial Treatment Cleanser: HK$289/\4640/\6090
✣Facial Treatment Clear Lotion(150ml): HK$292/\4800/\6300
✣Facial Treatment Essence(215ml): HK$735/\15600/\20475
✣Cellemination Essence(30ml): HK$697/\12000/\15750
✣Skin Signature(80g): HK$760/\12000/\15750
【Kei】

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香港旅行('11年5月)メモ

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連休中の香港旅行で食べ歩いた店。
すでに忘れかけ…これは危ない。
ということで、「食」メモ。

✤1日目
スナックとカクテル@ホテルのラウンジ
靠得住
滿福樓
五代同糖

✤2日目
朝食@ホテルのラウンジ
徳興隆
欣圖軒
樂園
盛記大排檔
許留山
橋底辣蟹

✤3日目
朝食@ホテルのラウンジ
翠華餐廳
天龍軒

今回は全体的に満足度が高かった。
遅ればせながら、胃袋貸し出しボランティアをしてくださったのぶさん、Church Ladyさん、Tさんに改めて感謝します。

写真は天龍軒。
目下世界で一番高い場所で飲茶ができるレストランだそうな。【Ham&Kei】

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新しいブログで新しいスタート

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4月1日以来、3ヵ月も間をあけてしまったので、思い切って新しいブログを始めることにしました。
新しいスタートにちなんで、写真は新しいホテルから眺めた香港の景色を。

その新しいホテル、香港麗思卡爾頓酒店(The Ritz-Carlton Hong Kong)についても忘れないうちに記事にしようと思います。【Ham&Kei】

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