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「泊」メモ 香港麗思卡爾頓酒店 後編

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香港麗思卡爾頓酒店(The Ritz-Carlton Hong Kong)の宿泊は、ラウンジアクセスつきの料金を選びました。
朝からシャンペンが置いてあって庶民はビックリ。客室はコチラ
入口にはスタッフが控えていて滞在中の相談に応じてくれます。
そして全員フレンドリーかつ礼儀正しい。

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ラウンジの中はほとんど貸切状態。
気分いいどころか心細いくらい。
面食らったのは、スタッフが2日目の朝食で座った席も飲んだ物も覚えてて、3日目の朝に「昨日と同じでよろしいですか?」と。
ひぇ~"F"ホテルみたいだ。

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アフタヌーンティーの時間。

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朝食はコールドミールだけでなくホットミールもありました。
昼は軽食とデザート。
その気になればここだけで一日の食事が間に合いそう(我が家は無理だけど)。

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眺めは北・東・南の三方向が開けていて、西への眺望はなかったと思います。

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東方向。
 
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南東方向。

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南方向。

滞在中は季節柄か空気の透明度がいまひとつ。
いつか空気の澄んでいる季節に泊まってみたいです。【Kei】

香港麗思卡爾頓酒店:http://www.ritzcarlton.com/

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