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包装の芸術@灣仔

130319
福臨門で持ち帰り用に料理を包んでもらった時のこと。
その見事な包み方に一同感嘆の声を上げました。
どうやったらこんな包み方ができるのでしょうか?
一流店になると、料理だけでなくこんなところも素晴らしいのですね。【Ham】

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コメント

ほんと、素晴らしい包み方ですね。
こちらのお店では、こう包むことを想定してのビニール袋を発注しているのでしょうか…とさえ思ってしまいます。
ウチはよく、茶餐廳で外賣をしますが、茶餐廳の何でもないビニール袋でさえ、持ち手がちゃんとある「香港結び」になって出てくると、驚嘆してしまいますが、マネができません。。。

投稿: こえだ | 2013年3月20日 09時19分

こんにちは。
この日の昼食は、何から何まで完璧でしたね。そして、最後に出てきたのが、こちらでした。やられました(笑)
お言葉に甘えていただきましたが、時間が経っても美味しかったですよ。

次は、例湯が食べられるといいなと思っています delicious

投稿: Church Lady | 2013年3月20日 12時40分

こえださん
全くその通りですね。
こうすることを前提にして袋と容器を作っているのかと思いたくなりますね。

何でも持ち帰りOKの香港ですから、こういった文化も芽生えるのかもしれません。

投稿: Ham | 2013年3月21日 00時14分

Church Ladyさん
こんばんは。
おいしかったのですね。それは良かった。
次の機会を樂しみにしております。

もう気温も上がってきて、持ち帰りも慎重にならざるを得なくなってきました。
次は例湯を是非。
でもこれはお腹に収納ということで。

投稿: Ham | 2013年3月21日 00時21分

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