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「橡皮鴨游世界 香港站」@尖沙咀

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ホテルにチェックインした時、応対してくれた女性スタッフが手書きのメモを見せながら見ることをすすめてくれたのは、例の巨大アヒルの展示、「橡皮鴨游世界 香港站」でした。
多分、日本人スタッフに助けてもらって予め用意してくれていたのでしょう。
拙い絵はともかくとして、一生懸命に説明してくれたのが嬉しかった。

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空気が抜けてしぼんでしまったとか、中国各地に偽物が大量に出回ったとか、海港城(Harbour City)に展示されている話題の「橡皮鴨(Rubber Duck)」です。
さすがに高さ16.5mとかいうだけあって、近くで見ると圧倒されます。
たくさんの人がカメラや携帯電話で写真を撮っていました。

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すぐ近くでは、触ることのできるアヒルが用意されていて、子供たちだけでなく大人たちにも好評だったようです。

この香港での興行(?)は明日までとのこと、次はどこへ行くのかな?
少なくとも言えるのは、中国ではないだろうということですね。【Ham】

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コメント

香港のラバーダック、萎んでしまったとニュースで聞いていたので、その後どうなったのか気がかりでしたが、無事、来港中に復帰したようで、ホッとしました。ビクトリアハーバーに浮かぶラバーダック、まるで湯舟に浮かぶアヒルのおもちゃがそのまま巨大化したみたいですね^_^ 間近でご覧になったなんて、羨ましいです。 私も、いつかどこかで見てみたいです!

投稿: ゆーき | 2013年6月14日 03時07分

ゆーきさん
こんにちは。
以前には我が家の風呂場にも1羽生息していましたよ。
Keiが食べてしまったのかどうか定かではありませんが、いつからか見かけなくなってしまいました。

この巨大アヒル、次は太平洋を渡りピッツバーグへ行くとか、ちょっと遠くへ行ってしまいますね。

投稿: Ham | 2013年6月15日 13時37分

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