「お立ち台」の猫@深水埗

160302a
深水埗を歩いていたら道の真ん中に猫がいた。

160302b
通行人は猫を避けて歩いていく。
まるでお立ち台。

160302c
やがてどこかへ行ってしまった。

160302d
MTRの駅に戻る途中で先ほど猫のいたところを通りかかった。
その前にある果物屋を覗いたら、店のお姉さんに抱かれていた。

猫もおねえさんも幸せそうだった。【Ham】

|

デブ猫@上環

151125a
上環を歩いていたら、階段を下っていった先に猫がいるのに気づきました。

151125b
こちらに気づいたのか、警戒してにらんでいました。
Keiがどんどん先に進んでしまうので、まぁそのまま通り過ぎてしまいました。
しかし、改めて撮った写真を見ると腹が地面にのっているというデブ猫でした(多分オス猫)。

「これでは歩くのも難儀するのでは…?」と典型的メタボである自分のことを棚に上げて心配するのでした。【Ham】

|

黒の大小@油麻地

150512
タクシーに乗っていたら、犬のお散歩を見かけました。
レトリバーとダックスフント(?)の黒の大小。
大きい子のくわえている袋の中は多分アレ。
飼い主さんが持っている袋の中も多分アレ。【Kei】

|

自慢の子とママ友@旺角

150322c   
150322e
自分が撮られるのは嫌がるくせに日本語で「かわいい」とか広東語で「好Q~」と声をかけると、すぐに撮らせてくれるのは「愛犬」というより「自慢の子」。
自慢の子をもつママ友同士のお付き合いもあるようです。【Ham】

|

花屋の猫@太子

150319a
Keiに付き合って花墟道の花屋を見て回っていた時に、ふと足元に猫がいるのに気づきました。
伏し目がちに憂いをたたえたような目が愛おしい。

150319b   
150319c
ふと何を思ったのか少し向うへ歩いていき、

150319d
少しポーズをつけるあたりは、まるでモデルのようでした。【Ham】

|

漢方薬屋の猫@上環

150120a
漢方薬屋の椅子の上に白い猫が座っていました。
店の中に入って写真を撮らせてもらいましたが、ご主人が離れていると落ち着かない様子。

150120b
ご主人が近寄ると落ち着いたようです。
アップで撮る時は猫にもちゃんと了解を取らないとダメですね。【Ham】

|

乾物屋の猫@上環

141105
初めて上環のホテルに泊まっていたので、猫に会えるチャンスが増えるかと期待していたのに、意外と「不作」でした。
最近なかなか猫に会えなくて、猫はたしなむ程度の私でさえちょっと欲求不満気味です。
「香港猫探訪ツアー」とかやってくれたら喜んで参加するのにニャ~。【Kei】

| | コメント (2)

金物屋の猫@上環

141104c
安記海味でKeiが買い物をしている時の楽しみと言えば、向かいの金物屋の猫。
いつもいるわけではありませんが、時々表に出ています。

141104d
その日は運良く店先に陣取っていて、通行する人間たちを観察しているようでした。
なかなか精悍な顔つきです。
店の人が嫌がる(と思う)ので、近寄って手を出すということは控えています。

141104a
試しにGoogleMapのストリートビューで見てみたら、ちゃんとこの猫が写っていました。

141104b
後ろ姿ということで、ぼかしが入らなかったのかどうかは知りませんが、ストリートビューのかなり鮮明な画像には改めて驚いてしまいました。【Ham】

| | コメント (0)

お疲れ犬@上環

140630a
お父さんと二人の子供たちと一緒に道端で休んでいる犬がいました。
3月とは言うものの日中は暑いし、ちょっと太り気味なのがつらいところ。
まぁ自分のことを棚に上げて、この犬のことを言えた義理ではないですけどね。【Ham】

| | コメント (0)

寝てばかりの猫 その後@灣仔

140523a
逸東軒(Eaton House)に泊まった時に、あの寝てばかりの猫はどうしたのかと思ったのですが、パッと見た目にはいない。
「ちぇっ、残念」と思ったのですが、よく見たら落ち葉の中に埋もれていました。

140523b
背中の模様が落ち葉に対して迷彩色のように目立たない。
しばらく観察していたら、寝返りを打って白い首筋からお腹の横が見えました。

140523c
本当に真ん丸になっているのですね。
それにしても、相変わらず昼間は寝てばかりいるようです。【Ham】

| | コメント (0)

より以前の記事一覧